- 研究科・専攻
- 栄養学専攻 修士課程
論文テーマ
( )は指導教員名。☆は退職教員
2023年度修了者
- 日本人若年女性における食塩摂取と尿中カルシウム排泄の関係(上西 一弘教授)
- 大学生男子陸上長距離選手における血清テストステロンに関する検討(上西 一弘教授)
- マグネシウム摂取と吸収におけるビタミンD栄養状態の関連の検討(上西 一弘教授)
- キウイフルーツ(黄肉種)の摂取が若年女性の鉄栄養状態に及ぼす影響(上西 一弘教授)
- 地域在住高齢者における超加工食品の利用状況と食事の質,体組成,握力との関連(武見 ゆかり教授)
- 食用ナマコ類体壁から調製された酵素加水分解物の食品機能性評価(西塔 正孝教授)
- in vitro及びin silicoアプローチによるミナミマグロ由来Ⅰ型コラーゲンの酵素分解物とDPP‐IV阻害作用に関する研究(西塔 正孝教授)
- 調理との関わりが自己肯定感に及ぼす影響(小西 史子教授)☆
2024年度修了者
- 食品摂取の多様性スコアの栄養学的特性の検討および同スコアの改良に向けた試み(新開 省二教授)☆
- 地域在住高齢者における食品摂取の多様性スコアと尿中ナトリウム/カリウム比との逆相関性:草津町研究2021-23の結果(新開 省二教授)☆
- 非妊娠若年女性への葉酸サプリメント投与による総ホスファチジルコリン及び各分子種濃度の変化(川端 輝江教授)
- 大学生男子陸上長距離選手における夏季と冬季のビタミンD栄養状態(上西 一弘教授)
- 大学生男子陸上長距離選手における安静時代謝量について既存の推定式の検討と新しい推定式の作成(上西 一弘教授)
- 若年日本人女性における紅鮭摂取の健康効果(上西 一弘教授)
- 食事カリウム値の評価方法の標準化を踏まえた食事N a/K比別の食事の特徴(石田 裕美教授)
- 栄養バランスに配慮した食事の提供と選択に関連する要因の検討ー地域飲食店におけるナッジを活用した介入研究ー(林 芙美教授)
- 煮干しだしがらの有効利用に関する研究(西塔 正孝教授)
- 木桶製造醤油とステンレスタンク製造醤油の特性に関する研究(西村 敏英教授)☆
- グルテンフリー米粉パンの品質および嗜好性に及ぼす材料配合とひよこ豆粉置換の影響(柴田 圭子教授)
2025年度修了者
- 日本の幼児における社会的時差ぼけの実態、および生活習 慣や運動・認知機能との関連(田中 茂穂教授)
- スマートフォンアプリ『バランス日記』の利用を支援する食 生活改善ガイドの評価研究(新開 省二教授☆)
- 異なる特性を持つ各種食事スコアと身体組成との関連につ いて(川端 輝江教授)
- 日本の障害者支援施設における給食業務委託仕様書の実態 と課題:標準化に向けた検討(石田 裕美教授)
- 日本の持続可能な食事における環境配慮の視点に関する若 年層の認識およびその背景要因(林 芙美教授)
- 栄養バランスや「完全」栄養を訴求する加工食品に対する認 知と利用に関する研究(武見 ゆかり教授)
- キンコナマコ由来ペプチドの特徴及びDPP-IV阻害作用(西 塔 正孝教授)
- 女子短期大学生における箸の持ち方と操作性の関連および 箸操作トレーニングの効果(小西 史子教授☆)