★香友会全体課題
・参加者の高齢化、若い世代の入会者が少ない(いない)、会員減少、会費納入者減少
★参加のきっかけ
・教員の声かけ 友達からの誘い ゼミ室のポスター 支部からの案内
意見→
ホームページは見にくい。情報を検索しないとでてこない。縦横の繋がり少ない。昔は卒業時に幹事が決められたり、クラス委員もあった。
卒業時に香友会について周知強化が必要 職域別の会への参加は職種が共通
仕事をしていないと出て行けないと思う人もいる
★方法 平日の夜。土日や祝日の昼間。併用がよい。
・対面:友達に会える・同級生に会える楽しみもある。先輩後輩に会える楽しみもある
直に高名な教員の話が聞ける(安い費用のメリットもある)
・オンデマンド:参加しやすい。自宅でも、家族がいても問題ない。
事務局対応の問題がある。講師の対応の問題など課題も多々ある
★参加しやすい環境を作る
・子育中:キッズスペース。相談しあえる場。
・介護中:相談しあえる。交流を持てるなど
・同窓会企画の提案。ランチパーティーなど会える楽しみ企画
・卒業10周年・25周年などの参加者は無料 など様々なイベント企画
★学生に参加してもらうために
・学生時代に香友会について、周知徹底する。
→ 就職や転職情報を収集したい。今は何をしているのか分からない。
縦横の繋がりがない。縦の繋がり。研究室繋がり。クラブ繋がり。
職域での繋がりのほうが、職種が同じなので情報が得やすい?
ちょっとした仕事の紹介などもあると良い。
参加に敷居が高いという。その対応はどうする。
→ 1月卒業ガイダンスで、香友会についてきちんと伝える。
魅力的なイベントは参加したいが、情報がつかみにくい。
クラス担任やゼミ室の教員からの声かけ強化が必要。
その他、情報をしっかり伝えていくための施策が必要か。構内ポスター作成。
ホームページでも情報掲載の仕方の検討も必要か。
★その他
・執行部は頑張っているが、中々伝わっていない。
・会費納入者が減っている。対策はどうするか?
・卒業後の連絡をどうするのか
(まとめ 神奈川支部長 飯泉千寿子)