香川靖雄所長による新型コロナウィルス感染症関連記事

栄養科学研究所では、2019年末に中国・武漢で初めて報告された新型コロナウィルス(Severe Acute Respiratory Syndrome Coronavirus 2: SARS-CoV-2)とこれによって発症する新型コロナウィルス感染症(Coronavirus Disease 2019: COVID-19)の感染予防に向けて、主に食を通じた免疫能の向上に関する記事を2020年から掲載しています。

 

新型コロナウィルスの脳後遺症 ブレインフォグの診断と治療(2022年3月21日)

 

新型コロナウィルス自宅感染者10万人の宅配栄養の欠陥を改める(2021年8月30日)

 

実践栄養学で新型コロナウィルス感染症に対する免疫力を改善(2021年5月23日)

 

ラクトフェリンの新型コロナウィルス感染症(COVID-19)予防効果に対する新知見の紹介(2021年1月9日) 

 

モンゴルにおける新型コロウィルス感染症(COVID-19)の現状を踏まえたラクトフェリンの摂取の推奨(2021年1月9日 )

 

新型コロナの危機にラクトフェリンの緊急使用を推奨(2020年12月18日 )

 

分子栄養学による新型肺炎感染爆発の出口戦略(2020年5月24日)

 

新型コロナウィルス (COVID-19) を防ぐ栄養学(2020年3月20日 )