入試情報 募集要項や入試にまつわるデータ集はこちらから。自分に合った受験方法がきっと見つかります。

2018年度(平成30年度)入試Q&A

入試全般

出願は、受付期間内に書類を提出すれば良いですか?
願書受付期間内必着です。期間内に余裕をもって郵送してください。
なお、受付最終日のみ入試広報課事務室(坂戸キャンパス)でも受付を行います。
学納金の振替はできますか?
専願入試(アクティブ・ラーニング入試/推薦入試)を除き、入学手続後に本学園内の他の学科・専攻へ合格し、そちらへの入学を希望する場合には、既に納入している学納金などを新たな学科・専攻へ全額振り替えることができます。詳細は合格通知に同封する「入学手続要項」を参照してください。

アクティブ・ラーニング入試/推薦入試

併願制度はありますか?
専願制ですので併願はできません。
プレゼンテーションでPowerPoint を使用できますが、他のソフトや自分のタブレットは使えますか?
PowerPoint で作成したデータをUSBメモリで持参し、会場備え付けのパソコンを使用してもらいますので、機器の持ち込みは不可です。詳細はアクティブ・ラーニング入試説明会、募集要項(7月下旬発行)で確認してください。
課題解決型レポートとは、どのような内容の試験ですか?
食、健康、環境問題等から図、グラフ、または文章等の形式により出題します。出題内容から「課題として挙げられる点」、それを「解決する方法」について40 分間で400 字程度のレポートにまとめてもらいます。
面接で重視されるポイントは?
食や健康、社会などに対する関心の高さが問われます。とはいえ、新聞やテレビの受け売りではダメ。自分の言葉で、自分なりの意見や見方を表現することが大切です。また、志望する学科・専攻への熱意を伝えることも大切なポイントとなります。

一般入試

一般入試1期で選択する科目による有利・不利はありますか?
一般入試1・2 期では、各科目の得点を偏差値化し、合否判定に使用しますので、選択する科目による有利・不利はありません。得意な科目を選択してください。 なお、一般入試1 期では、3 科目を受験すると成績上位2科目で合否判定を行います。
一般入試1・2期の受験会場は必ず希望地で受験できますか?
一般入試1 期の地方会場(4 会場)と一般入試1・2 期の駒込キャンパスには収容定員があり、先着順での受け付けになります。収容定員を上回った場合は、坂戸キャンパスでの受験となります。
併願はできますか?
一般入試1期と2期は、それぞれ一度の受験で栄養学部(大学)全学科・専攻と短期大学部で併願が可能です。
一般入試3期については、栄養学部(大学)と短期大学部の併願はできません。
追加合格制度はありますか?
一般入試の補欠者を対象として入学手続者に欠員が生じた場合に実施します。

センター試験利用入試

併願はできますか?
栄養学部(大学)の全学科・専攻と短期大学部で併願ができます。
一般入試とセンター試験利用入試の併願はできますか?
併願できます。

併願割引について

併願割引の利用を考えていますが、出願する際の注意点はありますか?
一般入試1・2 期は、入学検定料25,000 円が2出願目からは10,000 円、センター試験利用入試1期は、入学検定料10,000円が2出願目からは5,000円になります。
詳細は入学検定料シミュレーションページをお使いください。
検定料シミュレーション
「同時出願」が併願割引の条件です。複数回に分けて出願した場合は、併願割引対象外となりますので、ご注意ください。
一般入試1期・2期
1出願目 2出願目~
25,000円 10,000円
センター試験利用入試1期
1出願目 2出願目~
10,000円 5,000円
「同時出願」とは?
出願期間が重なる入試区分を併願する場合に、全ての出願書類を1 つの封筒に同封して提出することです。
[併願割引の例]
1.保健養護専攻を一般入試1 期・2 期で併願した場合
一般1期(養護) 一般2期(養護) 35,000円
25,000円 10,000円

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2.一般入試1 期で実践栄養学科と栄養科学専攻、一般入試2 期で実践栄養学科と短期大学部を併願した場合
一般1期(実践) 一般1期(科学) 一般2期(実践) 一般2期(短大) 55,000円
25,000円 10,000円 10,000円 10,000円

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